「毎日受注業務に追われて大変...」
「現場がいつもバタバタしていて、ミスが起きないかヒヤヒヤしている...」

受注業務とはそういうもの、忙しいのは仕方がない、と諦めていませんか?

受注業務が忙しいのは当たり前、と思ってしまいがちですが、そこには現場が業務に「追われる原因」が必ず潜んでいます。

本セミナーでは、その「追われる原因」を解消し、業務をスムーズに回すためのヒントを2社がお話しいたします。
大掛かりなシステム移行ではなく、今の現場のままで「受注業務をラクにする何か」が見つかるセミナーです。ぜひお申込ください。

●こんな方におすすめ
・営業部門、営業事務のマネージャー、リーダー、ご担当者様
・メールやFAXによる受注業務の効率化・自動化を進めたい方
・B2B ECの導入・活用を検討、または推進されているご担当者様

概要

主 題 大量の受注業務をスマートに捌く現実的なDX
~ 楽楽自動応対 × セカイカートで実現する最新連携活用術 ~
日 時 2026年8月18日(火)15:00~16:00
2026年8月20日(木)15:00~16:00
2026年8月26日(水)15:00~16:00
参 加 費 無料
開 催 企 業 株式会社ラクス
視 聴 方 法 オンライン(Bizibl)
定 員 100名
セ ミ ナ ー
内 容
【 第1部 】
大量の注文処理をスムーズに!「楽楽自動応対」で実現する受注業務の効率化

「メールやFAXで大量に来る受注業務に追われている」「きちんと対応されたか毎日チェックするのが大変」といったお悩みはありませんか?

常に確認に追われる状況は、現場の大きな負担になるだけでなく、ふとした瞬間の見落としに繋がりかねないリスクも潜んでいます。本パートでは、こうした日々のバタバタや確認の手間をどのように解消できるのか、実際の成功事例を交えて分かりやすく解説します。

株式会社ラクス 大塚 陽生

【 第2部 】
B2B取引のデジタル化を加速!セカイカートで構築する効率的な受注基盤

得意先からの注文をWeb上で完結させ、アナログな受注業務を削減するB2B ECプラットフォーム「セカイカート」。
本パートでは、楽楽自動応対のメール画面からシームレスに注文状況を確認し、顧客対応スピードを劇的に向上させる方法や、セカイカートとAI注文OCRを活用して、メール情報から受注情報を効率的に入力する仕組みを解説します。既存のコミュニケーションツールであるメールを活かしながら、現場の負担を最小限に抑える受注DXの実現方法を紹介します。

株式会社ジェーエムエーシステムズ 中林 樹里


【 第3部 】
事前質問への回答(Q&A)

皆様からお申込時にいただいたご質問・お悩みに、講師陣が詳しくお答えします。

登 壇 者
プロフィール

■株式会社ラクス
マーケティング統括部 オフラインプロモーション課
アシスタントマネージャー 大塚 陽生

前職では広告代理店の営業&広告運用担当としてウェブ周りを中心に幅広い業種のクライアントを担当。現職にて楽楽メールマーケティングのリスティングやSEOなどのオンラインプロモーションを担当。2024年4月に現部署へ異動。楽楽自動応対のTVCM担当などを経て、現在は楽楽自動応対・楽楽メールマーケティングの展示会/セミナーを担当している。

■株式会社ジェーエムエーシステムズ
セカイカート セールスグループ
中林 樹里

入社以来、ITプロダクトサービスのセールスとして数多くの企業のDXを支援。
現在は、セカイカートのセールス担当として製造業・卸売業を中心に、これまで数十のBtoB EC導入プロジェクトを担当。

申 込 み

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※本セミナーは、ラクスからの参加案内となります。
※お申込み情報は共催各社でセミナー開催目的の範囲内で共有させていただきます。
ご確認の上、お申込みください。
JMAS個人情報保護方針
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※恐れ入りますが、個人・同業の方のお申込みはご遠慮いただいております。
※Biziblにて配信いたします。