「得意先からのメール注文をシステムへ手入力するのが手間で、ミスも起きやすい」
「メール受注の応対が属人化しており、対応漏れが起きている」 


メールでの受注業務でこのような課題を抱えているのに、
「得意先の事情もあり、すべてをWeb受注(EC)に切り替えるのは絶対に無理」 という企業様も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、今の取引スタイルを変えずに業務を劇的に効率化する「現実的な受注DX」の方法を2社がお話しいたします。
ぜひご参加ください。

●こんな人におすすめ
・営業部門、営業事務のマネージャー、リーダー、ご担当者様
・メールやFAXによる受注業務の効率化・自動化を進めたい方
・B2B ECの導入・活用を検討、または推進されているご担当者様

概要

主 題 メール注文のまま受注業務を効率化する現実的なDX
~楽楽自動応対 × セカイカートで実現する最新連携活用術~
日 時 2026年6月30日(火)15:00~16:00
参 加 費 無料
開 催 企 業 株式会社ラクス
視 聴 方 法 オンライン(Bizibl)
定 員 100名
セ ミ ナ ー
内 容
【 第1部 】
応対漏れをゼロに!「楽楽自動応対」で実現する受注業務の効率化

メールでの受注連絡において、「誰がどこまで対応しているか分からない」「口頭やチャットでの確認が欠かせない」といった業務の属人化に悩まされていませんか?
こうした状況は、応対漏れや見落としを引き起こす大きな原因となります。
本パートでは、これらの課題を「楽楽自動応対」でどのように解消できるのか、実際の成功事例を交えて分かりやすく解説します。

株式会社ラクス 大塚 陽生

【 第2部 】
B2B取引のデジタル化を加速!セカイカートで構築する効率的な受注基盤

得意先からの注文をWeb上で完結させ、アナログな受注業務を削減するB2B ECプラットフォーム「セカイカート」。
本パートでは、楽楽自動応対のメール画面からシームレスに注文状況を確認し、顧客対応スピードを劇的に向上させる方法や、セカイカートとAI注文OCRを活用して、メール情報から受注情報を効率的に入力する仕組みを解説します。既存のコミュニケーションツールであるメールを活かしながら、現場の負担を最小限に抑える受注DXの実現方法を紹介します。

株式会社ジェーエムエーシステムズ 中林 樹里


【 第3部 】
事前質問への回答(Q&A)

皆様からお申込時にいただいたご質問・お悩みに、講師陣が詳しくお答えします。

登 壇 者
プロフィール

■株式会社ラクス
マーケティング統括部 オフラインプロモーション課
アシスタントマネージャー 大塚 陽生

前職では広告代理店の営業&広告運用担当としてウェブ周りを中心に幅広い業種のクライアントを担当。現職にて楽楽メールマーケティングのリスティングやSEOなどのオンラインプロモーションを担当。2024年4月に現部署へ異動。楽楽自動応対のTVCM担当などを経て、現在は楽楽自動応対・楽楽メールマーケティングの展示会/セミナーを担当している。

■株式会社ジェーエムエーシステムズ
セカイカート セールスグループ
中林 樹里

入社以来、ITプロダクトサービスのセールスとして数多くの企業のDXを支援。
現在は、セカイカートのセールス担当として製造業・卸売業を中心に、これまで数十のBtoB EC導入プロジェクトを担当。

申 込 み

<JMASxラクス共催セミナー> ラクスのセミナー申込み画面へ移動します
※本セミナーは、ラクスからの参加案内となります。
※お申込み情報は共催各社でセミナー開催目的の範囲内で共有させていただきます。
ご確認の上、お申込みください。
JMAS個人情報保護方針
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※恐れ入りますが、個人・同業の方のお申込みはご遠慮いただいております。
※Biziblにて配信いたします。