
従業員の声は、重大な問題が表面化する前の重要なサインです。
しかし実際には、相談・通報窓口が十分に活用されず、企業がリスクの芽を見逃してしまうケースも少なくありません。
本セミナーでは、相談・通報制度の実効性を高めるための運営体制づくりに加え、従業員の小さな声を収集し、AIを活用して組織改善につなげる新たなアプローチについてご紹介します。
| 主 題 | 内部通報・相談窓口はなぜ機能しないのか? ~「問題がない」は本当ですか? 実効性向上とAIを活用した声が集まる仕組みづくり~ |
| 日 時 | 2026年9月9日(水)15:00~16:00 |
| 参 加 費 | 無料 |
| 参 加 方 法 | オンライン ※セミナー前日の19時までにメールにてセミナーへのアクセスURLをお送りいたします。 万が一URLが届かない場合は、お手数ですが下記までご連絡ください。 info-mkt@jmas.co.jp |
| セ ミ ナ ー 内 容 |
【第一部】声が集まり実効性のある窓口体制構築に向けた取組み施策とは? 改正公益通報者保護法により、企業には制度の設置だけでなく実効性ある運用が求められる中、本セミナーでは相談・通報窓口が機能しない背景や窓口担当者が抱える課題を整理するとともに、サーベイや担当者研修による運営体制強化のポイントをご紹介します。 |
| 申 し 込 み | お申し込みフォームよりお申込みください。 |